Mar 18, 2014

Mar 17, 2014

COLOURED WOOL SAMPLES FOR Celyne Garments 
TO USE HAND LOOM PRODUCTS 
USING JACK, MAHOGANI & SAPPAN WOOD










Mar 14, 2014

Mar 12, 2014

新しいガスコンロ。


染め作業がない時は、ご覧の通り、整理整頓された染め道具は少しばかり寂しそうです・・・・・・。




ガスコロンは今月上旬までは2つでしたが、今週から1つ増えて3つになりました。これは、右側にある大きいガスボンベから引っ張っているわけではありません。ガールズホームに最近作られた、バイオガスからガスを引っ張ってきているのです。その様子は 、こちらのブログから。http://blog.sputnik-international.jp/?eid=999278


  奥の黄色いホースのついている2つのガスコロンが古いもの。手前の水色のホースがついているガスコンロがバイオガス使用のもの。


奥のコンロの右側に赤いつまみが見えます。あそこがバイオガスの入り切りのつまみです。早く活躍の場がくるといいいのですが。



Mar 10, 2014

仕込み

染め工房だからといって、毎日毎日生地を染めておるわけではありません。そんなことしたら海へ泳ぎに行きたくなってしまいますから・・・・・・ってそれは「およげたたいやきくん」ですけど。

料理には下ごしらえ、仕込み、下準備、全部同じですけど、それが必要なように、染める前のもろももの作業が大事です。そしてその中でも一番大事な作業といえば、やはり染め原料の仕込みです。

染め原料4大仕込みといえば、紅茶葉の天日干し、ジャックフルーツのおが屑を床一面に広げての乾燥、スオウの木の切り分け、マホガニーの木の切り分けです。

ここで紹介するのは、前回ブログで紹介した、ワサンタさんが大量に切って持ってきたマホガニーの木を、女性スタッフ2人が、ナタでガンガン切っている様子です。2日かけて終了させました。


 手前には、ワサンタさんが袋に入れて持ってきたマホガニーの木がわんさかあります。


それを、ただただ、ひたすら、ひたすら、ひたすら、細かく切っていきます。この作業があってこそ色 が染められるというものです。       
     


Mar 5, 2014

    1.             CREATING PHON BAG'S SEND TO JAPAN                                                                                

                                                                     













Mar 1, 2014

                                       DYING TEA CLOTH SEND TO                     TRINCOMALEE